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※現在2018年4月入学者用データを掲載準備中です。データ公開予定はAO入試情報2017年9月下旬、推薦入学情報2017年12月上旬を予定しております。

※現在過去2年分のAO入試データ、推薦入学データを記載しております。過去対策にお役立てください。

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大学の学問系統の説明

[文化・語学・人間]
人間の内面世界や文化・歴史の探究に最も深い関わりを持つ学問分野。近代の心理学や人間科学は理学系とのつながりも強く、文化学・コミュニケーション学は新しい学系だ。
[法・政・ビジネス]
現実の人間社会を動かし、規定する法律・政治・経済。その現象や原理・課題などを実証的に学ぶ。商学・経営学・経営情報学では現代のグローバルなビジネス活動を学ぶ。
[現代社会]
現代社会は複雑な構成と山積する課題を抱えている。社会学・社会福祉学のほか、新しい視点から社会問題に取り組もうとする情報学・政策学・環境学などの台頭がめざましい。
[国際]
世界大戦を契機に、人類の平和・共存をめざして生まれた学問。国際関係学は社会科学系と、国際文化学は人文科学系との結びつきが濃く、国際派人材の養成が注目される。
[サイエンス(理学)]
自然科学全般の土台をなす基礎理論を探究する学問分野。厳密な実験と論証によって、自然界の法則や真理を解明し“純粋科学”とも呼ばれ、科学技術の発展を支えている。
[ハイテク(工学)]
自然科学の基礎理論を人間社会へ実際に役立てる“応用科学”の代表格。その科学技術はあらゆる分野でハイテク化し、遺伝子工学から宇宙工学まで驚異的な成果を生んでいる。
[食料・バイオ(農学)]
自然界の動植物を主対象として、人間の食料資源の育成・開発・保護を至上命題とする学問分野。理学・社会科学・生命科学・工学などとの関係も深く、総合科学的な領域。
[生命・医療]
生命科学をベースに人間の生命と健康を学ぶための専門理論とテクノロジーを学ぶ分野。近年は、看護・医療技術関係の4大化が急速に進み、現代医療の学問領域は拡大している。
[生活]
衣食住を中心に人間生活や生活環境の向上をめざすための理論・技術を探究する分野。現代の生活を、経済・情報・福祉・環境など新しい視点を含めてトータルに科学する。
[教育]
人間の発達・成長に関する原理や教育的実践を探究する分野。教育養成関係は、教育対象の段階ごとに教育過程が設けられ、次の世代を継承する人間育成の重要な役割を担う。
[芸術]
芸術・音楽のほか、現代社会を彩るデザイン、映画・写真・演劇・マンガなど多彩な学問領域が開かれている。
[スポーツ・健康]
スポーツ・武道や健康(ウェルネス)をめぐる科学的な理論や実際の技術を学ぶ分野。近年は、社会体育や生活週間病予防の観点から健康スポーツの研究が著しく進んでいる。
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専門の学問系統の説明

[公務員・ビジネス]
ビジネス全般から経理・簿記、法律などについての実践的な技能を学び、社会の第一線で活躍できる能力を身につける。
[語学・ホテル・観光]
語学を活かし、コミュニケーション能力を磨く。また、ホテル産業や観光産業で活躍するためのための業務にかかわる技能を身につける。
[教育・保育]
この系統でめざすのは「子供の教育に必要な知識と機能の取得」。保育士や幼稚園教諭といった資格を取得し、教育や福祉の現場で活躍する。少子化の進む日本だからこそ需要が伸びていく分野だ。
[スポーツ・社会体育]
各種のスポーツ種目を安全で健康的に行うための指導法や、幼児体育・レクリエーションの指導法などを学ぶ。
[テクノロジー(工業)]
生活を支える電気の基礎からコンピュータ、データ通信などを学ぶほか、建築士や測量士、自動車整備士、航空整備士などとして活躍できる人材を育てる。
[情報処理・プログラマ・ゲーム]
システムエンジニアやソフト開発者などのスペシャリストを育てる。コンピュータ言語やプログラム言語などの専門知識と技術を学ぶ。
[植物・環境・バイオ]
バイオ技術者や医療品メーカーのスタッフ、フラワーコーディネーターなどをめざす。動植物への関心と新しいモノを造りだす力がこの分野を支える。
[動物]
水産や畜産の技術をはじめ、動物トレーナーやトリマー、動物園・水族館飼育スタッフなどをめざす。動物を愛し、地球環境を守る意識が求められる。
[医療・福祉]
看護師や歯科衛生士、理学療法士を育てるほか、医療事務では事務処理能力を、ホームヘルパーや手話通訳者などの福祉系では介護の技術を高める。
[調理・栄養・製菓・製パン]
さまざまな食材をつかって味の良い料理や菓子を作る技術をはじめ健康な食生活を指導していくための知識を学ぶ。
[理容・美容・メイク・エステ]
それぞれの人の容姿や好みに応じてヘアスタイルを整える技術をはじめ、メイクアップ、ネイルアートなども学ぶ。
[ファッション]
服飾にかかわる知識と技術を学び、企画、デザイン、流通、販売などの各職種に対応した能力を身につける。
[デザイン・アート]
豊かな感性と創造性、それぞれの分野で必要な知識と技術を身につける。グラフィックやインテリアなどデザイナー、漫画家などを目指す。
[マスコミ・音楽・芸能]
テレビ番組や雑誌、新聞の記事の「作り手」から、番組や映画、舞台などへの「出演者」まで育てる。豊かな感性と発想力を持った人材が求められる。
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気になる入試を比較しよう!

AO入試とは?

出願者の人物像を学校の求める学生像(アドミッションポリシー)と照らし合わせ合否を決める入試方法。学力では測れない個性豊かな人材を求めることを目的とし、学生の熱意・意欲が問われる。

AO入試の特徴
  • 高校長の推薦を必要としないので、出願条件を満たせば誰でも出願可能。
  • 体験授業やグループディスカッションなど選考方法も内容も学校によって異なる。
  • エントリー時期が早い、面接が複数回あるなど長い準備期間を要することが多い。
  • 学校により「自己アピール入試」や「コミュ二ケーション入試」などの名称で行われることもある。
  • 最近では学生の学力不足が問題となったことで学力試験を課すケースもある。
推薦入試とは?

学校が定める出願条件を満たし、高校長に推薦された学生が受けることができる入試方法。「指定校制」と「公募制」の二つがあり、多くの学校で行われている。

推薦入試の特徴
  • 高校長の推薦と出願条件を満たすことで誰でも受験できる。
  • 「スポーツ推薦」、「有資格者推薦」、「課外活動推薦」などの制度も学校によりさまざま。
  • 出願条件に成績(評定平均値)が設定されるなど学力が問われる場合が多い。
  • 指定校制の場合、学校の指定する高校の生徒のみが受験できる。
  • 国公立大の推薦では、センター試験を課すものもある。

入試はいつから始まる?

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大学の学問系統の説明

[文化・語学・人間]
人間の内面世界や文化・歴史の探究に最も深い関わりを持つ学問分野。近代の心理学や人間科学は理学系とのつながりも強く、文化学・コミュニケーション学は新しい学系だ。
[法・政・ビジネス]
現実の人間社会を動かし、規定する法律・政治・経済。その現象や原理・課題などを実証的に学ぶ。商学・経営学・経営情報学では現代のグローバルなビジネス活動を学ぶ。
[現代社会]
現代社会は複雑な構成と山積する課題を抱えている。社会学・社会福祉学のほか、新しい視点から社会問題に取り組もうとする情報学・政策学・環境学などの台頭がめざましい。
[国際]
世界大戦を契機に、人類の平和・共存をめざして生まれた学問。国際関係学は社会科学系と、国際文化学は人文科学系との結びつきが濃く、国際派人材の養成が注目される。
[サイエンス(理学)]
自然科学全般の土台をなす基礎理論を探究する学問分野。厳密な実験と論証によって、自然界の法則や真理を解明し“純粋科学”とも呼ばれ、科学技術の発展を支えている。
[ハイテク(工学)]
自然科学の基礎理論を人間社会へ実際に役立てる“応用科学”の代表格。その科学技術はあらゆる分野でハイテク化し、遺伝子工学から宇宙工学まで驚異的な成果を生んでいる。
[食料・バイオ(農学)]
自然界の動植物を主対象として、人間の食料資源の育成・開発・保護を至上命題とする学問分野。理学・社会科学・生命科学・工学などとの関係も深く、総合科学的な領域。
[生命・医療]
生命科学をベースに人間の生命と健康を学ぶための専門理論とテクノロジーを学ぶ分野。近年は、看護・医療技術関係の4大化が急速に進み、現代医療の学問領域は拡大している。
[生活]
衣食住を中心に人間生活や生活環境の向上をめざすための理論・技術を探究する分野。現代の生活を、経済・情報・福祉・環境など新しい視点を含めてトータルに科学する。
[教育]
人間の発達・成長に関する原理や教育的実践を探究する分野。教育養成関係は、教育対象の段階ごとに教育過程が設けられ、次の世代を継承する人間育成の重要な役割を担う。
[芸術]
芸術・音楽のほか、現代社会を彩るデザイン、映画・写真・演劇・マンガなど多彩な学問領域が開かれている。
[スポーツ・健康]
スポーツ・武道や健康(ウェルネス)をめぐる科学的な理論や実際の技術を学ぶ分野。近年は、社会体育や生活週間病予防の観点から健康スポーツの研究が著しく進んでいる。
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専門の学問系統の説明

[公務員・ビジネス]
ビジネス全般から経理・簿記、法律などについての実践的な技能を学び、社会の第一線で活躍できる能力を身につける。
[語学・ホテル・観光]
語学を活かし、コミュニケーション能力を磨く。また、ホテル産業や観光産業で活躍するためのための業務にかかわる技能を身につける。
[教育・保育]
この系統でめざすのは「子供の教育に必要な知識と機能の取得」。保育士や幼稚園教諭といった資格を取得し、教育や福祉の現場で活躍する。少子化の進む日本だからこそ需要が伸びていく分野だ。
[スポーツ・社会体育]
各種のスポーツ種目を安全で健康的に行うための指導法や、幼児体育・レクリエーションの指導法などを学ぶ。
[テクノロジー(工業)]
生活を支える電気の基礎からコンピュータ、データ通信などを学ぶほか、建築士や測量士、自動車整備士、航空整備士などとして活躍できる人材を育てる。
[情報処理・プログラマ・ゲーム]
システムエンジニアやソフト開発者などのスペシャリストを育てる。コンピュータ言語やプログラム言語などの専門知識と技術を学ぶ。
[植物・環境・バイオ]
バイオ技術者や医療品メーカーのスタッフ、フラワーコーディネーターなどをめざす。動植物への関心と新しいモノを造りだす力がこの分野を支える。
[動物]
水産や畜産の技術をはじめ、動物トレーナーやトリマー、動物園・水族館飼育スタッフなどをめざす。動物を愛し、地球環境を守る意識が求められる。
[医療・福祉]
看護師や歯科衛生士、理学療法士を育てるほか、医療事務では事務処理能力を、ホームヘルパーや手話通訳者などの福祉系では介護の技術を高める。
[調理・栄養・製菓・製パン]
さまざまな食材をつかって味の良い料理や菓子を作る技術をはじめ健康な食生活を指導していくための知識を学ぶ。
[理容・美容・メイク・エステ]
それぞれの人の容姿や好みに応じてヘアスタイルを整える技術をはじめ、メイクアップ、ネイルアートなども学ぶ。
[ファッション]
服飾にかかわる知識と技術を学び、企画、デザイン、流通、販売などの各職種に対応した能力を身につける。
[デザイン・アート]
豊かな感性と創造性、それぞれの分野で必要な知識と技術を身につける。グラフィックやインテリアなどデザイナー、漫画家などを目指す。
[マスコミ・音楽・芸能]
テレビ番組や雑誌、新聞の記事の「作り手」から、番組や映画、舞台などへの「出演者」まで育てる。豊かな感性と発想力を持った人材が求められる。
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