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日本大学

200円(後納)

日本大学の特色

日本大学 日本大学 日本大学短期大学部
募集人数
〈2017年度一般入試(参考)〉
■第一部(昼)
●法学部(710名)
●文理学部(939名)
●経済学部(665名)
●商学部(600名)
●芸術学部(450名)
●国際関係学部(370名)
●危機管理学部(150名)
●スポーツ科学部(85名)
●理工学部(848名)
●生産工学部(691名)
●工学部(615名)
●医学部(102名)
●歯学部(65名)
●松戸歯学部(65名)
●生物資源科学部(775名)
●薬学部(117名)
●短期大学部(154名)
■第二部(夜間部)
●法学部(170名)
初年度納入金
〈2017年度入学者(参考)〉
●法学部1,180,000円
●文理学部
 1,230,000円~1,620,000円
●経済学部1,240,000円
●商学部1,160,000円
●芸術学部
 1,730,000円~1,830,000円
●国際関係学部1,290,000円
●危機管理学部1,260,000円
●スポーツ科学部1,400,000円
●理工学部
 1,690,000円~1,730,000円
●生産工学部1,560,000円
●工学部1,540,000円
●医学部6,350,000円
●歯学部6,900,000円
●松戸歯学部6,900,000円
●生物資源科学部
 1,380,000円~2,410,000円
●薬学部2,450,000円
●短期大学部
 1,060,000円~1,500,000円
●法学部(第二部〈夜間部〉)
660,000円
奨学金制度
60以上の多様な奨学金制度を設定。学生が安心して学業に取り組むための経済支援型奨学金のほか、学業成績・人物とも優秀な学生を対象とした「日本大学特待生」制度や商学部の「商学部資格等取得奨励金」など、学生をバックアップする奨学金も設けている。
特色
16学部87学科、短期大学部5学科、通信教育部4学部、20大学院研究科、32の研究所を擁する日本最大級の総合大学である。1889年の創立以来、自らが知的好奇心をもって課題に取り組み、新しい道を拓く「自主創造」を教育理念として教育界をリードし続け、今日までに約113万人にのぼる卒業生を輩出。そのスケールメリットを活かし、相互履修制度など裾野の広い学びのフィールドを最大限に活用して学べる環境が構築されている。また、高度な教養を修得するための教養教育にも力を入れている。専門教育では、教養教育で身につけた幅広い知識を基盤に、体験型プログラムやグループワークなどを通じて、専門的な能力に加え実社会で必要な実践力を養成する。
研究
総合大学としての研究力を活かし、多彩な研究活動を展開。科学研究費助成事業の獲得や企業などとの連携により、外部から研究資金を導入し、高度な教育・研究環境を提供。最先端の研究成果を学生の教育や社会に還元している。
また、総合大学としての多様な研究領域の相互連携により、隣接領域における研究体制の充実を図るため、「学部連携研究推進シンポジウム」を実施。さらに、日本大学が研究成果を広く社会に活用する「理事長特別研究」、次世代をリードするために重点領域を定めて推進する「学長特別研究」も行われている。
就職
「就職力が身につく日本大学」は、約113万人の卒業生とのネットワークと約70名の就職専任スタッフによって強力に支えられている。「合同企業研究会・就職セミナー」では300近い企業・団体のブースが設置され、5,000人以上の学生が集まる一大就職支援イベントとなっている。このほか、16万件の企業情報、約1万件の求人情報に加え、卒業生情報や先輩たちの就職活動報告など、独自の情報コンテンツ満載の日大生専用就職サイト「NU就職ナビ」の開設など、多彩な支援を展開している。
トピックス
7棟の大学直営学生寮を完備。このうち「武蔵俊英学寮」は成績優秀者を対象とした男子寮で、その他6棟は経済支援型学生寮となっている。男子寮は町田市と千葉県松戸市、そして福島県郡山市の工学部キャンパス内の3棟。女子寮は世田谷区内2か所と目黒区東が丘の3棟を用意。経済支援型学生寮には机やベッドなどが備えられており、入寮初期費用がほとんどかからない。また、2017年3月には新たに稲城市にルームシェア型の男子寮が誕生する。

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