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日本大学

200円(後納)

日本大学の特色

日本大学 日本大学 日本大学短期大学部
募集人員
〈2021年度一般選抜(参考)〉
■第一部(昼)
●法学部(800名)
●文理学部(990名)
●経済学部(771名)
●商学部(640名)
●芸術学部(390名)
●国際関係学部(370名)
●危機管理学部(140名)
●スポーツ科学部(85名)
●理工学部(878名)
●生産工学部(802名)
●工学部(615名)
●医学部(107名)
●歯学部(75名)
●松戸歯学部(71名)
●生物資源科学部(753名)
●薬学部(122名)
●短期大学部(179名)
■第二部(夜間部)
●法学部(100名)
初年度納入金
〈2021年度入学者(参考)〉
●法学部1,260,000円
●文理学部
 1,290,000円~1,740,000円
●経済学部1,240,000円
●商学部1,240,000円
●芸術学部
 1,750,000円~1,950,000円
●国際関係学部1,350,000円
●危機管理学部1,320,000円
●スポーツ科学部1,460,000円
●理工学部
 1,690,000円~1,730,000円
●生産工学部1,660,000円
●工学部1,660,000円
●医学部6,350,000円
●歯学部6,900,000円
●松戸歯学部6,900,000円
●生物資源科学部
 1,380,000円~2,410,000円
●薬学部2,450,000円
●短期大学部
 1,060,000円~1,500,000円
●法学部(第二部〈夜間部〉)
730,000円
特色
16学部87学科、短期大学部4学科、通信教育部4学部、19大学院研究科、34の研究所を擁する日本最大級の総合大学である。1889年の創立以来、自らが知的好奇心をもって課題に取り組み、新しい道を拓く「自主創造」を教育理念として教育界をリードし続け、今日までに約120万人にのぼる卒業生を輩出。また、2016年には「日本大学教育憲章」を制定し、学生が共通に備えていく能力を目標に掲げた教学改革にも取り組むほか、全学生(学部生・短期大学部生)を対象とした「日本大学学修満足度向上調査」を実施し、学生のニーズ、実態、学生による主観的な能力評価結果を取得。教員が「何を教えたか」という教育から、学生が「何ができるようになったか」という学生の成長を重視した教育へと転換を図っている。 
研究
総合大学であるとともに、38の研究所等、約3,000名の研究者を有する研究機関としての顔も持つ日本大学では、多岐にわたる専門的な研究を展開している。科学研究費助成事業の獲得や、企業などとの連携により外部から研究資金を導入し、学生に高度な教育・研究環境を提供。また、総合大学ならではの全学横断的な学術研究の促進・高度化を実践し、日本大学発イノベーションを推進している。さらに、提供企業との新製品の開発や製品改良などを通じて日本大学の研究成果を社会に還元している。
留学・海外研修
世界各国の大学などと交流を図り、そのネットワークを活用して交換留学、海外研修など多彩な国際交流の機会を学生に提供している。学部単位での学術・文化交流を含めると、交流のステージは全学で32カ国1地域128大学等に広がり、世界に開かれている。
就職
「就職力が身につく日本大学」は、約120万人の卒業生とのネットワークと約80名の就職専任スタッフによって強力な支援体制を整えている。「合同企業研究会・就職セミナー」では約250の企業・団体のブースが設置され、約3,000人の学生が集まる一大就職支援イベントとなっている。このほか、約8万件の企業情報、約2万件以上の求人情報に加え、卒業生情報や先輩たちの就職活動報告書、独自の情報コンテンツ満載の日大生専用就職サイト「NU就職ナビ」など、多彩な支援を展開している。
トピックス
8つの大学直営寮を運営し、学生のひとり暮らしを経済面、安全面で支えるとともに、大学での学修に集中できる環境を用意。寮には生活に必要な家具・家電がそろっており、インターネットも無料で使用できるため、入寮初期費用がほとんどかからず、キャンパス近辺の賃貸物件を借りるよりも、入居時の手間や出費を大きく節約できるところが特長である。また、警備会社と契約し、24時間寮生活をサポートしている。

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